沖山 仁 おきやま ひとし沖山 仁 おきやま ひとし
〒131-0046
墨田区京島1-53-13
沖山 仁
事務所 
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健康であってこそ“良い仕事”ができる  
今年も健康でいることが議会人の条件であり、何よりも健康でいるための行動が“良い仕事"だと考えます。


防災対策について

本区は関東大震災や第二次世界大戦で大きな被害を受けたことから、不燃化特区制度の支援策などの改善に取り組んでおります。
私が居住している墨田の北部地域は、未だに色濃く残る下町人情の街といわれている一方で木造家屋が多く並び、地盤も、他の地域に比べて低く災害に弱い地域特性があることから、特に防災・震災対策に力を入れていかなくてはなりません。

墨田区の将来像
墨田区の人口は、現在26万人に近づき急速に人口導入が図られております。
本区の魅力を一層高めていくと同時に様々な課題を解決しなければなりません。
安全で安心な暮らしの実現を目指すには、防災・福祉・環境・文化・歴史・教育・ものづくり・など山積する課題解決に向って、私は委員会等で議論を交わしてきました。

国際観光都市に向って
平成26年12月の総選挙において、安倍内閣が推進された成長戦略の「アベノミクス」により日本経済回復への道が着実に見え始めております。本区は、墨田区基本計画10年の中間年度が過ぎたことから区議会としても、東京スカイツリーを核とした国際観光都市を実現するとともに(災害に強いまち)や、来る(少子高齢社会に対応した施策の充実)など区民生活の向上に積極的に取り組む必要があります。